韓国の雑誌に「蟹工船」についての私の小論が掲載

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日本の若者の間での小林多喜二の「蟹工船」がブームを呼んでいることが、韓国でも話題になっているとのこと。私の友人が関係する雑誌社から原稿依頼が来た。共産党の人気が上がっていることにも注目しているとのこと。

 そこで「日本の若者に『蟹工船』『共産党』ブームが・・」と題する小論を大急ぎで書き上げて送った。

 先日、その雑誌が送られてきたが、もちろんハングルはさっぱり駄目。ただし「武田英夫」という4文字が入っていることは確か。
 その小論の原文をホームページに掲載しているのでご覧いただきたい。
(小論はホームページ「政策・見解」に掲載http://www.nijiiro.org/takeda/)
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このページは、hanaaraが2008年8月 3日 13:24に書いたブログ記事です。

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