10月29日から31日まで、子ども応援特別委員会の視察で、熊本・佐賀・福岡に出向いた。
まずは、「赤ちゃんポスト」で話題を呼んだ熊本の「こうのとりのゆりかご」について、熊本県庁の担当課と設置場所の慈恵病院を視察。
次は、佐賀では、佐賀大学で取り組まれている「発達障害と心身症への支援教員養成プログラム」の視察、また佐賀県の「育児保険」制度案を視察。
福岡市では、福岡市青少年総合相談センター「えがお館」、オープンスクールの博多小学校を視察。
詳細な報告は後日にするとして、子どもをめぐる深刻な状況と、それへの真剣な「チームとしての対応」を学ぶことが出来、有意義な視察だった。

まずは、「赤ちゃんポスト」で話題を呼んだ熊本の「こうのとりのゆりかご」について、熊本県庁の担当課と設置場所の慈恵病院を視察。
次は、佐賀では、佐賀大学で取り組まれている「発達障害と心身症への支援教員養成プログラム」の視察、また佐賀県の「育児保険」制度案を視察。
福岡市では、福岡市青少年総合相談センター「えがお館」、オープンスクールの博多小学校を視察。
詳細な報告は後日にするとして、子どもをめぐる深刻な状況と、それへの真剣な「チームとしての対応」を学ぶことが出来、有意義な視察だった。









