核問題についての我が党の見解

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 7日から9日にかけて長崎で開催された原水爆禁止世界大会の様子を参加者から聞いた。核廃絶の展望が見えてきた大会だったとのこと。もちろん「オバマ効果」もあるのだが、やはり核廃絶の展望を切り開くのは、唯一の被爆国・日本の世論である。

 

日本が「核密約」を破棄し、非核三原則を堅持すること、アメリカの「核の傘」から脱却し、名実ともに「非核の日本」を築くこと・・そうしてこそ被爆国の責任を果たすことが出来ると考える。

そうした点を志位委員長が詳しく解明している。このホームページに全文掲載しているので、ご覧いただきたい。

(「志位委員長の見解」はホームページの「政策見解」に掲載http://takeda.m-cast.jp/index.html)

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このページは、takedaが2009年8月12日 16:40に書いたブログ記事です。

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