25日、日本共産党岡山県委員会と地方議員団とで、来年度の予算要求を行った。毎年今時分、県下の党組織と地方議員団から寄せられた要求をまとめて、総務部をはじめ各部局に提出をしている。
市町村議員にとっては県当局に直接訴えるチャンスでもある。
要求書はホームページに掲載している。もっと細かい要求は各県民局に対して行うことにしている。この要求をベースに11月議会、来年2月議会へと論戦が続く。
(予算要求はホームページの政策・見解に掲載http://takeda.m-cast.jp/index.html)


