選挙後初めてという意味でも、東北大震災後初めてという意味でも、極めて重要な意義をもつ6月定例県議会が、終わりました。日本共産党県議団からは氏平みほ子県議が初質問、森脇県議が最終日の討論を行いました。
三人から二人になり、大変だったと思いますが、氏平新県議の堂々たる論戦も含めて、県民の付託に応えた大奮闘だったと思います。
原発、震災などとともに、議会改革問題、さらに最終盤に急きょ持ち上がってきた「国旗・国歌問題」などが議論されています。
森脇県議の「反対討論」を掲載していますので。ご覧ください。
森脇県議の「反対討論」はホームページの「政策・見解」に掲載http://takeda.m-cast.jp/


