6月定例県議会終わる・・森脇県議が反対討論

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選挙後初めてという意味でも、東北大震災後初めてという意味でも、極めて重要な意義をもつ6月定例県議会が、終わりました。日本共産党県議団からは氏平みほ子県議が初質問、森脇県議が最終日の討論を行いました。

 

 三人から二人になり、大変だったと思いますが、氏平新県議の堂々たる論戦も含めて、県民の付託に応えた大奮闘だったと思います。

 

 原発、震災などとともに、議会改革問題、さらに最終盤に急きょ持ち上がってきた「国旗・国歌問題」などが議論されています。

 森脇県議の「反対討論」を掲載していますので。ご覧ください。

 

森脇県議の「反対討論」はホームページの「政策・見解」に掲載http://takeda.m-cast.jp/

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このページは、takedaが2011年7月 3日 21:32に書いたブログ記事です。

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